千葉県内に20ヶ所以上!動物と触れ合う事ができるスポットまとめ
動物に会いに行こう、と決めた朝。天気予報がころっと変わったり、子どもの機嫌が読めなかったり…極寒/猛暑だったり…そんなとき千葉は心強いエリアです。
広い牧場でのんびり触れ合うのも、天候に左右されない屋内施設で過ごすのも、どちらも可能。「今日はこれができたね」と言える小さな達成感を作れたら満点です。
このページでは、千葉県内の“動物と触れ合える”スポットをまとめました。屋外の牧場・広場、屋内のふれあい施設やアニマルカフェまで幅広く載せています。
まずは屋内/屋外を決める→次にやりたい体験(えさやり・乗馬・小動物とのふれあい 等)を選ぶ→最後にアクセス(車・電車・送迎)を確認、の順。天気が怪しい日は屋内から先に入れて下さい。
https://www.tabiwaza.jp/kids/35674
屋内型の“ふれあい動物園”。フクロウ・インコ・小動物・爬虫類など、生体の幅広さが魅力です。モール内立地で天候の影響を受けにくく、短時間でも寄りやすいのが親子に好評。混雑時は入替対応になる場合があるため、ピーク帯は来園前に状況を確認すると安心です。
立ち姿で有名なレッサーパンダ「風太」で知られる千葉の定番。園内の「わくわくあにまるフィールド(ふれあい動物の里)」では、乗馬や小動物のエサやりなど“体験型”の楽しみがまとまっています。イベントや展示の運用は日ごとに変わるため、公式HPをご確認ください。
入園口近くで今日の体験スケジュールを先に確認してから回ると、待ち時間を抑えやすいです!
園内に「世界のふわもこ動物王国」「こども動物園」などのふれあい系コンテンツ。ハリネズミ・フェレット・リクガメ・インコなど小動物中心のふれあい体験が揃います(一部現金精算のみの場合があります)。突然天候が悪化した場合でも屋内体験へ切替できるのも広域型テーマパークならでは。
東京ドーム約7倍の敷地をもつ観光牧場。乳しぼり教室、牛舎見学、ヤギ・ヒツジのふれあいなど、“牧場らしい体験”が一通り揃うのが強みです。
体験は時間割制が多いので、到着後すぐに当日の開催ボードを確認して、お昼ごはんの時間などを逆算していきましょう。
ふれあい牧場でカピバラやリクガメ、小動物に触れられるほか、「マザーファームツアーDX」で広い牧場エリアを周遊できます。
https://www.tabiwaza.jp/kids/35674
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